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iPhone カメラアプリ GradationCameraをリリース

AIR for iOS で作った Gradation Camera という iPhone アプリをリリースしました。

objective-c → titanium mobile ときて、今回のアプリは AIR for iOS で作ってみました。

Gradation Camera はカメラアプリで、
写真フィルター加工 + シェア機能 を持っています。

写真を撮ったら(or選択したら)、フィルターを選択し、写真をスワイプしてグラデーションの回転を調整。
横の調整アイコンをタップして、コントラスト・明るさ調整ができるようになっています。

写真の色の濃い部分にフィルターのグラデーションが塗られる感じなので、
写真にあわせて、コントラストと明るさをあわせて調整しながら
綺麗な感じになるところを探して調整してみてください。
サイト の方に、写真の加工前・後を載っけています。

有料で申し訳ないのですが、よかったら遊んでみてください。

ずっと、 Flash の開発は Flash professional 派だったのですが、
今回は、Flash builder での開発で、UI周りは、Starling + Feathers を使ってみました。
Cameraや、上にのっかてくるUIにはANEをつかってみています(UIAlertview、UIActionSheet、UIActivity)

技術面でのいろいろなことに関しては、旧Flasher な僕が AIR for iOS での開発まとめ に書いてみました。

ps…..w
初回一回だけ、初回一回だけ、写真加工後のアクションボタン(四角いアイコンから矢印が出てるヤツ)でアプリが落ちます。
その点調査・対応中です(^_^;)